カテゴリー別アーカイブ: 普通の出来事

マッサージやヨガでむくみを解消

マッサージやヨガでむくみを解消

真夏は暑すぎる為に、入浴もシャワーだけになっていました。
しかし、これだとやはり体の疲れや脚のむくみが取れにくいような気がします。
私は湯船に浸かりながら、脚や腕、または肩などをマッサージしています。
ですが、シャワーだけだとこれができなので、入浴以外の時間でマッサージをしなければなりません。
そのため、マッサージをつい忘れがちになってしまいます。
私は就寝前に少しだけヨガをやっています。
いわゆるゴキブリのポーズなのですが、これをやると脚や手の末端の血行が良くなり、むくみも解消されるようです。
また、終わった後の脱力感が眠気を誘ってくれます。
就寝前のヨガも忘れてしまってやらないこともあります。
以前は半強制的にやるようにしていたのですが、逆にストレスになってしまうので、今では気がついたらやるようにしています。

何でもそうですが、決まり事にがんじがらめになってしまうと上手くいかなくなります。
途中でやらないことがあったとしても、細く長く続けることが重要だと感じています。

服のお片付けの作業が難航します

服のお片付けの作業が難航します

ちょっとした自己啓発的な理由から、自分の身のまわりの物に対しての取捨選択を実行しています。
といっても、短期間で勢いをもって取り組んでいるわけではなく、日常のペースを大事にしながら、気負わずに進めているのです。
「身の周りの物」というと、まずは女性の場合「服」の片づけ作業に、相当の思い切りが必要になります。
 何故なら、一言で「服」といっても、春夏秋冬分あり、下着、部屋着、お出かけ着などに細分化され、かなり精神的な労力も伴う作業だからです。
途中「もう、いい!」と投げやりに進めていって、結局、毎回中途半端に終わるからでした。
 それでも年々楽になってくるのは、着る服の好みが絞られて、服のカテゴリーそのものが減ってくるかもしれません。
若い、若しくは若々しい人は、結構な衣装持ちだったりします。
似合う服が多いとか、いろんなファッションを楽しみたいという欲求が強いからだと思います。
 マネキンの着ている服は、スタッフさんのセンスのよさが反映されていて、
「おしゃれにみえるぅ~」と、ついそれを着た時の自分を想像させてしまうものです。実に上手だと思います。
ほどよく「いい感じ」「お値段もまあまあ」だったりで、私は衣装その物より、販売の上手さに一人感心してしまうのでした。

自分がどっちのカラーなのかわからないけど

自分がどっちのカラーなのかわからないけど

よくコスメ雑誌やブログ等で見かけるのが自分の肌のカラータイプの話なんですね。
世間で言われているブルベかイエベかという事ですが、自己判断してみても結局どっちのタイプなのかさっぱり分かりません。
まぁ、好きなカラーのコスメを使えば良いかなと思っています。
最近ハマっているのが、赤リップメイクです。
赤と言っても青み系や黄色系の赤までとバリエーションも様々なんですよね。
この年にして赤リップ初心者なのでとりあえず、気になったのを手当り次第使ってみて自分に合ったリップを模索しているのです。
中でも黄色系の赤、所謂朱色ってヤツが最近ドツボなわけです。
朱赤がしっくりくる様な気がするのでもしかして私ってイエベなのかなって思ってきました。
そう言えば以前、某コスメブランドのカウンターで何気なくブルベかイエベか担当BAさんに聞いてみたら、どちらでもいけると思いますという曖昧な回答でした。
ちゃんと診断してもらうにはプロに見てもらわないとわからなそうですね。

ゴシックやパンクに手を出すか迷っています

ゴシックやパンクに手を出すか迷っています

インターネットで服を見ていますと欲しいものが増えてクローゼットがいっぱいになってしまいそうです。
特に季節を問わず、常に商品の閲覧ができる服屋さんのホームページは魅力的で、在庫があるとわかれば迷わず買ってしまいます。
季節外れでも時季を待っている間になくなってしまったら後悔すると思うのです。
普段はカジュアルな森ガールのファッションが好きで、そういう物を中心に見ているのですが、最近は黒系のゴシックやパンクの荘厳さに痺れています。
よくあるファッションとは違う雰囲気がまたいいですよね。自分の道を歩むという感じもして、心惹かれます。
それだけに思い切って着てみるかどうするかに悩みます。
普段とは違う格好の自分を友達はどう思うだろうかとか。
お気に入りの服は自分だけで完結するのではなく、友達にお披露目して見せたい願望がありますから。
今すぐではないので、心が決まるまで保留にしておきます。
見合った靴やアクセサリーも揃えたいですし、そちらはきちんと見れていませんので。
服を見ている時間は至福です。

まだ冬なのに

まだ冬なのに

ここ最近はクリスマスコフレが気になって仕方がないのですが、もう早くも来年の春のコスメ情報がちらほら出てきましたね。
ルナソルからはマカロンをイメージしたパステルカラーのアイシャドウパレットが出るみたいです。
だけどパステルカラーって使いこなせないんですよね。
去年ジルからもカラフルなアイシャドウが限定で出て買ってはみたものの、殆ど使う事無く、ドレッサーの引き出しで眠っています。

私の大好きなジルスチュアートからも春のアイテムが出るみたいですが、これがちょっとどうやって使うのだろうと思わせるチークなんですね。
これまで出たチークとはタイプが全然違うのでちょっと今回は見送りかなと思っています。
それでも気になるのがジルなんですよね。
ルースタイプのチークみたいですが、昔出たブラッシュブロッサムは廃盤になるのかなって思います。
使い難いチークでしたが、艶が出て発色が良いので結構気に入っていたんです。
廃盤は寂しいですね。

お肌のために大事なこと

お肌のために大事なこと

私はアラフォーです。
お肌の質がさすがに変わってきました。
今までは安い化粧水で済ませていましたが、そのようなものではフォローできなくなりました。
いろいろ考えましたが、今は化粧水と乳液が一緒になったものを使っています。
これは肌診断してもらい購入しました。
アンチエイジング効果があるということ、1本でお手入れができるので手軽というところに惹かれました。
コットンに3滴使います。
さらに日中の紫外線予防にコエンザイムが入った日焼け止めを購入しました。
化粧下地にもなるし保湿成分も入っているとのことで乾燥しがちな私のお肌に効果があるはずと購入しました。
本当に肌質変わったなぁ。
20代はお肌が脂性で困るくらいテカテカしていたのに今は乾燥してつっぱるくらいです。
化粧水と乳液が1つですむ化粧品にしましたが、それはそれで念入りにお肌に浸透させます。
仕上げは手でゆっくりお顔を包み込んであげます。
そして、寝るときはマスクをします。
これで朝の肌のモチモチ感が違います。

一人の時間が好き

一人の時間が好き

昨日は早めに寝れたので頭がすっきりです。
最近は寝不足続きで頭痛が激しかったので 久しぶりに沢山眠れました。
眠れたという よりも気付いたら寝ていた感じです。
睡眠の大切さをかなり実感しました。
気を つけないといけないなと思います。
基本的に 寝る事は大好きなんですけどね。
主にお昼寝 ですが。
夜に子供達を寝かせた後の時間は 一人の時間なので貴重な気がして眠るのが もったいないなと感じてしまうんです。特に 今は旦那が夜勤で夜はいないので誰からも 何も言われなくていいし干渉されない自由な 時間です。
家族と過ごす時間も大事ですが 一人の時間も必要です。
人それぞれ考え方は 違うと思いますが私は一人の時間も好きです。
睡眠も一人の時間も大事にしながらストレスの 溜まらない日々を過ごせたら最高です。

クックパッド

クックパッド

クックパッドサイトはよく利用しているのですが、先日本屋でみつけたクックパッドの雑誌。
これが作りやすくて本当に買ってよかった一冊。
子供たちも好きなメニューがいっぱいで、野菜嫌いの息子ももりもり食べてくれるようになりました。
一番のお気に入りレシピが「スコップコロッケ」!!
これは俵に形づくって、小麦粉、卵、パン粉・・なんて面倒なことをせず、コロッケの具材をパイレックスなどの薄型プレートにすべて乗せて、その上にフライパンで炒ったパン粉を乗せ、オリーブオイルをかけ、トースターでチンするだけ。
頂く際にはスプーンで欲しいだけ取る形式。
このスタイルに子供は大喜びでした。
味は変わらないのにヘルシーなのもいいです。
お弁当には、アルミでミニのものを作ります。
本日持って行きました!
お料理雑誌は最近買わなくなりましたが、時には雑誌があるとメニュー決めに助かります。
また新しいクックパット雑誌が出たら要チェックです!

おり紙教室

おり紙教室

区民センターで行われる「おり紙教室」とやらに、娘と参加することにしました。
初めてなので、どんな方々がいらっしゃるのか楽しみにしていました。
娘はおり紙が大好きで、おり紙の本を沢山買い、一生懸命折っているので、同じような年齢のおり紙好きの友達が出来たらいいなと思っていました。
50人位の座席には、約60才以上の女性が座られました。
私は正直、この年齢層ならおり紙の技術も大した高度のものは作らないだろうと甘く見ていましたが、始まってみると3行程目ですでに分からなくなってしまった私。
作業の説明が終わってから、改めて折方を先生に指導してもらいました。
高齢だからと馬鹿にしてしまった自分が恥ずかしくなりました。
娘はおり紙を折り慣れていたので、意図も簡単に完成させていました。
おり紙で私も脳トレしたいと思いました。

家が狭くても子供がいてもミニマリストになることはできます

家が狭くても子供がいてもミニマリストになることはできます

最近テレビや雑誌などでよくミニマリストが特集されていますよね。
そんな特集を見ている主婦のみなさん、ミニマリストって興味はあるけれど、家は子供がいるからミニマリストになるのは無理だなと思っていませんか?
子供がいるからこそ、ミニマリストになるといいことがたくさんありますよ。
我が家には子供が2人います。家は2LDKと4人で住むには狭いです。
でもミニマリストになることで家が狭くても快適に生活することができます。
例えばおもちゃが少ないと散らかってもすぐに片付けることができるので怒ることが少なくなって私も子供もストレスがたまりません。
ものが少ないと部屋が狭くても暮らしていけます。
ということは家賃が少なくてすむので固定費の節約になります。
必要ないものの為に家賃を払うのはもったいないですからね。
ものが少ないと子供がものを大切にするので、ものを無駄にしないという教育にもなっていると思います。